第三十二回 鍋二郎

| 名 | 鍋二郎 |
| 住所 | 港区三田2−16−4 |
| 最寄駅 | JR山手線田町駅・都営三田線三田駅 |
| 営業時間 | 10:00〜14:00くらいまで |
| 定休日 | 日曜日 |
| 人数 | 何人でも |
| 地図 |
| 1.二郎の後ろのドアに大きな鍋を持って行く 2.「鍋二郎、いいですか?」と店員に問う 3.「値段はいくらのにしますか?」と問われる 4.好きな値段を言う (注1参照) 5.ニンニクを入れるかどうか問われる 6.出来た二郎を安全に運ぶ 注1:1000円が普通であるが、その他の値段も言えばその分ついでくれらしい。しかし、普通の鍋だと1000円以上ははみ出してしまうであろう。100円足せば豚を増してくれる。 注2:本当は慶應体育会系の特権であったが、ここ最近普通の大学生も行うようになった。そして、行列で待っている方々に冷たい目で見られるのはいうまでもない。それがよい事なのか悪い事かは各自の判断に任せる。 |
| 塾長、総括 |
| 運ぶだけで筋肉痛になり、こぼして僕は二郎まみれに。そして僕が有吉君を迎えに行っている間に、ほとんどなくなってしまった。 しかし!草臥れてのギターソロ中に第三鍋が到着すると、豚がまいう。のびめの麺もこれまたまいう。そしてギターはこぼして二郎まみれに。だがまいうのあまり、量が食えなかったことが欲求不満になり翌日関内二郎に行くこととなったのである。A+。 |
高橋うぃるこ |
| 塾員のお言葉 |
店で食べるのとは大違い。鍋が運び込まれた時の興奮といったら、もう何とも言えない感じ。やっぱり皆で食べるから鍋は楽しい! (いけがみ) 鍋二郎 ああ鍋二郎 鍋二郎 (くあがた) |